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| GPSキットを買った |
SONYのGPSキットCS1KSPを買った。15秒に一回の位置情報記憶なので少し粗いが、その分電池の持ちがいいのと、ログをPCに逃さなくてもたくさん本体に溜めることができるのが魅力だ。飛行機の写真を撮りに伊丹空港へ行ったので、さっそく車のダッシュボードに固定してログ取りを行ってみた。盆休みには熊本へ行く予定なので、楽しみである。

ちなみに、Google Mapへの重ね合わせには、SONY GPS-CS1K to Google Earth & Maps converterを使わせていただいた。
このソフトはWindowsで動作するので、いちいちVM-ware上のWindowsを立ち上げるのが面倒 (特に旅先でのノートPCでは、VM-wareは重すぎて使い物にならない) だと思っていたら、「wine」を使えば簡単にlinux上で動かすことができた。めでたし。 テーマ:モバイル - ジャンル:コンピュータ
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| 対四間飛車で惨敗 |
対四間飛車で惨敗した譜を。途中銀取りに打たれた歩に動揺して、指し手を誤ってしまい一気に敗勢へ。大山康晴名人の「助からないと思っても助かっている」という言葉を思い出す。もちろん、時と場合によるのだが、今回は当てはまったようである。
開始日時:2008/06/19 21:21:32 棋戦:レーティング対局室 手合割:平手 先手:自分(R327) 後手:13級の人(R339) 手数----指手---------消費時間-- 1 7六歩(77) ( 0:04/00:00:04) 2 3四歩(33) ( 0:02/00:00:02) 3 2六歩(27) ( 0:05/00:00:09) 4 4四歩(43) ( 0:05/00:00:07) 5 4八銀(39) ( 0:06/00:00:15) 6 4二飛(82) ( 0:02/00:00:09) 7 2五歩(26) ( 0:01/00:00:16) 8 3三角(22) ( 0:01/00:00:10) 9 5六歩(57) ( 0:01/00:00:17) 10 3二銀(31) ( 0:00/00:00:10) 11 6八玉(59) ( 0:01/00:00:18) 12 6二玉(51) ( 0:00/00:00:10) 13 7八玉(68) ( 0:01/00:00:19) 14 7二玉(62) ( 0:01/00:00:11) 15 5八金(49) ( 0:01/00:00:20) 16 8二玉(72) ( 0:01/00:00:12) 17 9六歩(97) ( 0:01/00:00:21) 18 9四歩(93) ( 0:01/00:00:13) 19 3六歩(37) ( 0:03/00:00:24) *▲8六歩から左美濃もあるのだが、急戦にした。 20 7二銀(71) ( 0:05/00:00:18) 21 6八銀(79) ( 0:01/00:00:25) 22 5二金(41) ( 0:14/00:00:32) 23 5七銀(68) ( 0:01/00:00:26) 24 6四歩(63) ( 0:01/00:00:33) 25 6八金(69) ( 0:33/00:00:59) 26 5四歩(53) ( 0:02/00:00:35) 27 3八飛(28) ( 0:01/00:01:00) 28 4三銀(32) ( 0:01/00:00:36) 29 3五歩(36) ( 0:01/00:01:01) 30 3五歩(34) ( 0:03/00:00:39) 31 4六銀(57) ( 0:01/00:01:02) 32 3二飛(42) ( 0:05/00:00:44) 33 3五銀(46) ( 2:45/00:03:47) 34 1五角(33) ( 0:37/00:01:21) *意表の角飛び出し。ここは△4五歩の一手だと思っていたので、まったく読んでいなかった。 *本局ではこのあと▲3四歩としてしまったが、そのあと△3七歩と叩かれ、居飛車面白くない *展開である。 35 3四歩打 ( 5:07/00:08:54) *ここは、△3七歩を避けて▲3六飛と浮く手もあった。 *△3七歩を防いでしまえば、後手は飛び出した角の始末に困りそう。 36 3七歩打 ( 0:45/00:02:06) 37 2八飛(38) ( 0:05/00:08:59) 38 3四銀(43) ( 0:04/00:02:10) 39 4四銀(35) ( 0:02/00:09:01) 40 4三歩打 ( 1:08/00:03:18) *恥ずかしいことに、この歩打ちをうっかりしていた。 *本局はここで動揺し、指し手が乱れてしまった。 41 1六歩(17) ( 0:28/00:09:29) *悪手。ここは▲3三歩があった。 *△同桂は▲同銀△同飛 (△同角は▲同角成△同飛▲2二角) ▲同角成△同角▲7七桂 *となり、次に▲3一飛等があり、取られそうになった銀がさばけて一応満足。 *戻って▲3三歩に△4二飛と逃げると、▲3七桂と目障りな歩を払う。 *ここでようやく後手は△4四歩と銀を取るが、先手も▲1六歩から角を取りに行く手が残り、 *充分戦えそうである。▲3三歩を手順前後としてしまったのは残念だった。 42 3八歩成(37) ( 0:04/00:03:22) 43 3八飛(28) ( 0:09/00:09:38) 44 4八角成(15) ( 0:02/00:03:24) 45 3三歩打 ( 0:52/00:10:30) 46 3八馬(48) ( 0:08/00:03:32) 47 3二歩成(33) ( 0:01/00:10:31) 48 4四歩(43) ( 0:01/00:03:33) 49 4四角(88) ( 0:02/00:10:33) 50 4三銀(34) ( 0:25/00:03:58) 51 1一角成(44) ( 0:02/00:10:35) 52 3九飛打 ( 0:05/00:04:03) *駒損が大きく、先手敗勢である。 53 5九香打 ( 0:22/00:10:57) 54 2九飛成(39) ( 0:04/00:04:07) 55 2一馬(11) ( 0:33/00:11:30) 56 3七馬(38) ( 1:18/00:05:25) *ここで、ほとんど受けがない。 *△5九角成を防いで▲4八桂は、構わず△同馬と切られ、▲同金△5九龍で後手の攻めは切れない。 *粘るなら▲6九飛だが、これでは相手がミスするしか勝つ道はなく、やる気しない。 *しかし、本局の▲6九桂よりは勝った... 57 6九桂打 ( 0:46/00:12:16) *ほとんど意味のない一手パスのような手で、先手の負けが確定。 *40手目の銀取りと打たれた△4三歩に動揺し、次の指し手を間違ってしまったのが残念であった。 58 5九馬(37) ( 0:14/00:05:39) 59 5九金(58) ( 0:02/00:12:18) 60 5九龍(29) ( 0:01/00:05:40) 61 3三と(32) ( 0:01/00:12:19) 62 8八金打 ( 0:10/00:05:50) 63 投了
テーマ:将棋 - ジャンル:趣味・実用
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| 角換わりの将棋 |
棋譜アップ二局目。一日一局ぐらいのペースで指せればいい方かなと思う。
本局は角換わり。アマチュア同士でも、先手後手とも居飛車党であれば、結構角換わりになることも多い印象を受けている。
谷川浩司九段が十七世名人の資格を得たときの、谷川vs羽生名人戦七番勝負で、三局角替わりが指された。その時の衛星放送の解説を聞きながら棋譜を並べたことが懐かしく感じる。
さて、本局は先手腰掛け銀から雀刺し風に端を狙う将棋となったが、相手のミスもあり、思わぬ快勝となった。
開始日時:2008/06/16 21:17:52 棋戦:レーティング対局室 手合割:平手 先手:自分(R310) 後手:13級の人(R343) 手数----指手---------消費時間-- 1 7六歩(77) ( 0:05/00:00:05) 2 8四歩(83) ( 0:02/00:00:02) 3 2六歩(27) ( 0:10/00:00:15) *矢倉は苦手なので、まずは角換わりを目指す。 4 8五歩(84) ( 0:05/00:00:07) 5 7七角(88) ( 0:02/00:00:17) 6 5二金(61) ( 0:04/00:00:11) 7 7八金(69) ( 0:09/00:00:26) 8 3二金(41) ( 0:03/00:00:14) 9 8八銀(79) ( 1:26/00:01:52) *後手はなかなか角道を開けてこない。 *このまま角道を開けないままだと、▲2五歩と突いてしまい、 *飛車先を交換して▲2六飛の浮き飛車から相掛かり風にしようと思った。 10 3四歩(33) ( 0:04/00:00:18) 11 3八銀(39) ( 0:05/00:01:57) *様子をみる。 12 3三角(22) ( 0:08/00:00:26) *ここで△3三角は正直意味が分からないが、ここは気合からも▲同角成の一手だ。 13 3三角成(77) ( 0:03/00:02:00) 14 3三金(32) ( 0:03/00:00:29) 15 7七銀(88) ( 0:00/00:02:00) 16 4二玉(51) ( 0:03/00:00:32) 17 9六歩(97) ( 0:06/00:02:06) *善悪は分からないが、角換わりのときは早めに端歩を両方とも突いてしまうことにしている。 18 9四歩(93) ( 0:03/00:00:35) 19 1六歩(17) ( 0:01/00:02:07) 20 3二玉(42) ( 0:04/00:00:39) 21 4六歩(47) ( 0:02/00:02:09) 22 7二銀(71) ( 0:03/00:00:42) 23 4七銀(38) ( 0:02/00:02:11) 24 4四歩(43) ( 0:01/00:00:43) 25 5八金(49) ( 0:04/00:02:15) 26 4二銀(31) ( 0:01/00:00:44) 27 3六歩(37) ( 0:01/00:02:16) 28 4三金(33) ( 0:10/00:00:54) 29 3七桂(29) ( 0:02/00:02:18) *今回は飛車先の歩が2六で止まっているので、右玉もありかなと思い、 *玉の動きは保留。 30 7四歩(73) ( 0:42/00:01:36) 31 1五歩(16) ( 0:45/00:03:03) *後手からいきなり攻めてこられる手もなさそうなので、1筋を突き越した。 *本局はこれが効いた。 32 7三角打 ( 0:04/00:01:40) 33 6八玉(59) ( 0:23/00:03:26) *これで後手からの棒銀や早繰り銀の速攻はないと思い、玉を左へ。 34 8三銀(72) ( 0:02/00:01:42) *棒銀?? 35 4八飛(28) ( 0:02/00:03:28) *一回飛車を回らないと腰掛け銀にできない。 36 3三桂(21) ( 0:16/00:01:58) *これはやり過ぎ?極端に後手玉が薄くなったような。 *少なくとも先手陣との差は歴然としていると思うが... 37 5六銀(47) ( 0:02/00:03:30) 38 6二飛(82) ( 0:27/00:02:25) *これを見たときは後手の指し手がちぐはぐだと思ったが、 *本譜のように△1二香〜△1一飛とされて狙いが分かった。 39 1七香(19) ( 0:02/00:03:32) *端が薄いので端攻めを狙う。 40 6一飛(62) ( 1:12/00:03:37) 41 4七金(58) ( 0:04/00:03:36) *いきなり▲1八飛とすると、歩を取られてしまう。 *また、これで3七の周辺が手厚くなった。 42 1二香(11) ( 0:12/00:03:49) 43 1八飛(48) ( 1:07/00:04:43) 44 1一飛(61) ( 0:25/00:04:14) 45 7九玉(68) ( 0:02/00:04:45) *依然として後手からの攻めはないので、玉を囲う。 *飛車を持たれて一段目に打ち込まれても、▲8八玉と入れるので安心。 46 5四歩(53) ( 1:12/00:05:26) 47 6六歩(67) ( 0:03/00:04:48) *次に△5五歩とされると銀を取られてしまうので、退路を作る。 *また、6七に銀を引けば、銀矢倉の堅陣だ。 *このあたりでは、攻めの権利を先手が持っているのと、 *先手陣が玉形もいいので、指しやすくなったと思った。 *ただ、ここで油断してあっさりひっくり返されたことが何度もあるので、 *まだ少し難しい、というぐらいの気持ちで指す。 48 5三銀(42) ( 0:04/00:05:30) *これはやばくないか?? 49 2五桂(37) ( 1:46/00:06:34) 50 6四銀(53) ( 0:15/00:05:45) *これはさすがの私でも悪手と分かる。 ▲1三桂成から端を破られる。 *ここでは△2五同桂に▲同歩で、まだまだこれからの将棋と思っていたのだが... 51 1三桂成(25) ( 0:13/00:06:47) 52 1三香(12) ( 0:04/00:05:49) 53 1四歩(15) ( 0:02/00:06:49) *もう1筋は助からない。 54 5五銀(64) ( 0:22/00:06:11) *暴れてきた。 55 5五銀(56) ( 0:15/00:07:04) 56 5五角(73) ( 0:07/00:06:18) 57 1三歩成(14) ( 0:05/00:07:09) 58 4二玉(32) ( 0:03/00:06:21) 59 2二と(13) ( 0:03/00:07:12) *これは厳しすぎる。 60 7一飛(11) ( 0:02/00:06:23) 61 5六歩(57) ( 0:46/00:07:58) *我ながら、落ち着いた手。ただし、善悪は微妙だと思う。 62 8二角(55) ( 0:17/00:06:40) 63 3二と(22) ( 0:02/00:08:00) *先手は、案外1筋の形が重いので、あっさり「と金」は捨てた。 *そして、香車と飛車の捌きを狙う。 64 3二玉(42) ( 0:06/00:06:46) 65 1一香成(17) ( 0:01/00:08:01) 66 4二玉(32) ( 0:06/00:06:52) 67 1二飛成(18) ( 0:02/00:08:03) *ここまできたら、さすがに先手勝勢。あとはどう寄せるかだ。 68 5一玉(42) ( 0:04/00:06:56) 69 2一角打 ( 0:18/00:08:21) *直接の狙いは▲4三角成△同金▲5二金。後手はどう受けるかだが... 70 4二金(43) ( 0:24/00:07:20) *ここで△4二銀と受けられたらどうなるか。 *構わず▲4三角成と切って、△同銀には▲5三香で後手は支えきれないと思う。 *△同金には▲3一銀から金銀を剥がしにかかって終わりそう。 71 4三香打 ( 2:49/00:11:10) *本譜の△4二金引には、▲4三香。△同金直でも右でも当然▲同角成。 *△5三金左とかわされれば、▲4二銀。これは一手一手になると思う。 72 6二玉(51) ( 0:23/00:07:43) 73 4二香成(43) ( 0:04/00:11:14) *玉を逃げたが、単純に▲4二香成と金をとって、さすがに勝ちが確定。 *先手陣がしっかりと待ち構えているので、上部に脱出する余地もなし。 *51手目の▲1三桂成から、思わぬ快勝となった。 74 投了 ( 0:12/00:07:55) テーマ:将棋 - ジャンル:趣味・実用
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| 将棋の棋譜 |
2ヶ月ほど前から気分転換に将棋倶楽部24で将棋を指している (ユーザー登録自体は、5年 以上前からしていたが、最近指していなかった)。しかし、単なる時間潰しの感もあり、>マンネリ化、しかも上達しない、という何が何やらわからない状態に最近はなっていた。
ここで、KIF2SWFというツールを発見 (興味ある人はgoogleされたし)。ブログに簡単に棋 譜を貼り付けられることが分かった。ネット将棋ではチャットが苦手な人も多く、感想戦 もほとんどないので、自分の指した将棋の振り返り、ということで少し恥ずかしい気もす るが、ブログに張り付けてみることにした。
さっそく今日の一戦を。
後手が角道を止めた石田流を目指してきたので、石田流退治の棒金をやってみた。あまり 経験のない戦法だったが結構おもしろかった。
開始日時:2008/06/15 18:47:43 棋戦:レーティング対局室 手合割:平手 先手:自分(R294) 後手:13級の人(R290) 戦型:先手居飛車棒金 後手石田流 手数----指手---------消費時間-- 1 7六歩(77) ( 0:06/00:00:06) 2 3四歩(33) ( 0:01/00:00:01) 3 2六歩(27) ( 0:04/00:00:10) 4 4四歩(43) ( 0:06/00:00:07) 5 4八銀(39) ( 0:26/00:00:36) *▲2五歩としてしまって、無理やり矢倉にされてしまうと、指し方が分からないので、 *矢倉になったとき▲2五桂とできるように、先に▲4八銀としてみた。 6 3五歩(34) ( 0:45/00:00:52) 7 2五歩(26) ( 0:12/00:00:48) 8 3二飛(82) ( 0:52/00:01:44) *飛車先をうけられなかった。何がなんでも石田流という意味らしい。 9 4六歩(47) ( 1:34/00:02:22) *以降、▲3八金〜▲2七金から、▲3六歩△同歩▲同金から棒金の構想。 *一度やってみたかった。 10 3四飛(32) ( 0:14/00:01:58) 11 4七銀(48) ( 0:09/00:02:31) 12 6二玉(51) ( 0:05/00:02:03) 13 6八玉(59) ( 0:01/00:02:32) 14 3三桂(21) ( 0:02/00:02:05) 15 7八玉(68) ( 0:01/00:02:33) 16 1四歩(13) ( 0:01/00:02:06) 17 1六歩(17) ( 0:04/00:02:37) 18 3二銀(31) ( 0:03/00:02:09) 19 6八銀(79) ( 0:01/00:02:38) 20 4三銀(32) ( 0:02/00:02:11) 21 9六歩(97) ( 0:01/00:02:39) 22 9四歩(93) ( 0:02/00:02:13) 23 3八金(49) ( 0:00/00:02:39) 24 5二金(41) ( 0:02/00:02:15) 25 2七金(38) ( 0:00/00:02:39) 26 5四銀(43) ( 0:04/00:02:19) 27 3六歩(37) ( 0:01/00:02:40) 28 1三角(22) ( 0:03/00:02:22) *疑問だったようだ。▲3五歩と取り込まれ、△同飛でも同角でも▲3六金と力強く出て、 *大駒を取れそう。 29 3五歩(36) ( 0:45/00:03:25) 30 同 角(13) ( 0:03/00:02:25) 31 3六金(27) ( 0:02/00:03:27) 32 4五歩(44) ( 0:08/00:02:33) 33 3五金(36) ( 1:43/00:05:10) 34 同 飛(34) ( 0:12/00:02:45) 35 3六歩打 ( 0:02/00:05:12) 36 3四飛(35) ( 0:02/00:02:47) 37 2四歩(25) ( 0:01/00:05:13) 38 同 飛(34) ( 0:15/00:03:02) 39 同 飛(28) ( 0:35/00:05:48) 40 同 歩(23) ( 0:04/00:03:06) 41 3三角成(88) ( 0:02/00:05:50) 42 4六歩(45) ( 0:01/00:03:07) 43 5八銀(47) ( 0:01/00:05:51) *大きな駒得で、先手調子いいと思った。 *▲4六同銀は銀が宙に浮くのが怖く、指せなかった。 44 4八金打 ( 0:11/00:03:18) 45 5九桂打 ( 0:15/00:06:06) 46 3八飛打 ( 0:04/00:03:22) 47 1一馬(33) ( 0:52/00:06:58) 48 5八金(48) ( 0:07/00:03:29) 49 同 金(69) ( 0:02/00:07:00) 50 同 飛成(38) ( 0:02/00:03:31) 51 6九金打 ( 0:01/00:07:01) 52 4八龍(58) ( 0:02/00:03:33) 53 2一飛打 ( 3:16/00:10:17) 54 4七歩成(46) ( 0:13/00:03:46) 55 同 桂(59) ( 0:02/00:10:19) 56 同 龍(48) ( 0:08/00:03:54) 57 5六角打 ( 0:01/00:10:20) *2一に飛車を打ったときからの狙いの手。 *龍を逃げたあと、▲8三角成が詰めろとなり、しかも挟み撃ちの体制になるので、 *調子いい。 58 4八龍(47) ( 0:07/00:04:01) 59 8三角成(56) ( 0:02/00:10:22) 60 7二銀打 ( 0:03/00:04:04) 61 5六馬(83) ( 0:12/00:10:34) *後手玉の右辺が壁になったので、悠々引き上げる。 62 4九龍(48) ( 0:30/00:04:34) 63 5九金(69) ( 0:45/00:11:19) 64 3九龍(49) ( 0:11/00:04:45) 65 4二歩打 ( 0:04/00:11:23) 66 6四桂打 ( 0:39/00:05:24) 67 3四馬(56) ( 1:29/00:12:52) 68 4三銀(54) ( 0:17/00:05:41) 69 2四馬(34) ( 1:37/00:14:29) 70 2九龍(39) ( 0:15/00:05:56) 71 4一歩成(42) ( 0:08/00:14:37) 72 3二銀(43) ( 0:46/00:06:42) 73 3一飛成(21) ( 0:10/00:14:47) 74 2四龍(29) ( 0:11/00:06:53) 75 3二龍(31) ( 0:01/00:14:48) *馬を取られたが、龍の脅威がなくなって満足。 76 5一桂打 ( 0:35/00:07:28) *疑問。少なくとも4三から攻める構想はなかったので、 *こちらから見れば一手パスに近かった。 77 3三銀打 ( 0:57/00:15:45) *龍を追い払って、▲4二とが詰めろ。 *(▲5二と△同金▲同龍△同玉▲4二金、以下詰み) *だが、対局中は気づかなかった... 78 2八龍(24) ( 0:08/00:07:36) 79 4二と(41) ( 0:00/00:15:45) 80 7六桂(64) ( 0:12/00:07:48) 81 8八香打 ( 0:42/00:16:27) 82 6八桂成(76) ( 0:13/00:08:01) 83 同 金(59) ( 0:02/00:16:29) 84 5九銀打 ( 0:29/00:08:30) *上記のとおり、即詰み。 85 5二と(42) ( 0:03/00:16:32) 86 同 金(61) ( 0:02/00:08:32) 87 同 龍(32) ( 0:14/00:16:46) 88 同 玉(62) ( 0:02/00:08:34) 89 4二金打 ( 0:01/00:16:47) 90 投了 ( 0:10/00:08:44) まで89手で先手の勝ち テーマ:将棋 - ジャンル:趣味・実用
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| Firefox対応2 |
新しくしたトップページをIE6で見てみると、少し崩れているものの、充分見れる範疇だった。矢張り、IEは独自拡張 (プラス、CSS等の解釈が異なる) が多いということだろう。
Firefoxなど、Geckoエンジンを用いたブラウザに合わせるのがいいようである。
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